通信できなかったときの文言例
電波が弱い、サーバーに届かないなどで、読み込みや送信が失敗したときのメッセージ。
そのまま使える文言
通信できませんでした。電波のよい場所で、もう一度お試しください。
スマホアプリ向け
読み込めませんでした。時間をおいて、もう一度お試しください。
原因が分からないとき
送信できませんでした。入力した内容は残っています。通信を確認して、もう一度送信してください。
フォーム送信の失敗
インターネットにつながっていません。つながると自動で読み込みます。
オフラインを検知できるとき
書くときのコツ
- ユーザーのせいにしない
- 入力した内容が消えていないかを伝える
- やり直す方法(ボタン)を添える
避けたい例
エラーが発生しました。
何が起きたか、次に何をすればいいかが分からない
ネットワーク接続を確認してください。
ユーザーの環境のせいだと決めつけている
ほかの場面
- エラーサービス側で問題が起きたとき申し訳ありません。問題が起きたため、処理できませんでした。しばらくしてからもう一度お試しください。
- エラーログインできなかったときメールアドレスまたはパスワードが正しくありません。もう一度入力してください。
- 入力・フォーム必須の項目が空のときメールアドレスを入力してください
- 入力・フォームメールアドレスの形式が正しくないときメールアドレスの形式が正しくありません(例:name@example.com)